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スキンケアブログ

  • 花粉症は肌荒れにつながる?おすすめのスキンケア方法と製品をご紹介
    花粉症は肌荒れにつながる?おすすめのスキンケア方法と製品をご紹介
    2025/2/20

    花粉症は肌荒れにつながる?おすすめのスキンケア方法と製品をご紹介

    春になると多くの人を悩ませる「花粉症」。くしゃみや目のかゆみに堪えられず、薬を飲む方も多いですよね。 この季節に起こる肌荒れも、もしかしたら花粉症の影響である可能性も……。 そこで今回は、花粉症による肌荒れに対する正しいスキンケア方法をご紹介します。

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  • 肌悩みにピンポイントでアプローチ。目的別に選ぶ美容液
    肌悩みにピンポイントでアプローチ。目的別に選ぶ美容液
    2024/3/13

    肌悩みにピンポイントでアプローチ。目的別に選ぶ美容液

    肌は、季節やライフスタイルなどに影響を受けます。乾燥、紫外線、花粉などの外的要因だけでなく、食生活や睡眠なども肌状態に変化を与えます。 ダーマロジカではさまざまな種類の美容液をご用意しています。 今回は、それぞれの美容液がどのような働きを持ち、どのような肌質におすすめなのかをご紹介します。乾燥した肌や、ゆらぎがちな肌状態におすすめのものなど、ご自身の肌に合った美容液を見つけてください。  目次 肌にふっくらとしたハリを与える美容液 潜在的な悩みにアプローチする美容液 うるおいで満たす保湿美容液 肌のゆるみ対策におすすめの美容液 うるおいでトーンアップをかなえるビタミンC美容液 肌のくすみ対策におすすめの美容液 ふっくらとしたハリを与える美容液 モイスチャーバンキングセラムは、肌のコラーゲン変化に着目して開発された美容液。 誰もが生まれながらにして持つコラーゲンですが、20代をピークにコラーゲンを失っていきます。ダーマロジカは、コラーゲンを作り出す力が弱くなっていくことや、コラーゲンが失われる原因に着目しました。 肌に溶け込むようになじむジェルテクスチャ―は、角層のすみずみまでうるおいを届け、使うたび肌はなめらかさが増し、ふっくらした若々しい肌印象へと導きます。 コラーゲンに着目して開発 肌にたっぷりとうるおいを与え、ふっくらとハリのあるやわらかな肌に エイジングサインにアプローチ、肌につやを与える 商品詳細を見る > 潜在的な悩みにアプローチする美容液 スマートレスポンスセラムは植物の叡智×次世代*1テクノロジーで「ゆらぎ・ゆるみ・くすみ*2・乾燥」4つの肌シグナルにリアルタイムにアプローチする美容液。 すでに表れている肌悩みだけでなく、潜在的な肌の変化も見逃さずに美容成分を届けます、すこやかな未来の肌をサポートします。 美容成分が必要なタイミングで肌をサポート 4つの肌のシグナルに一本で対応 潜在的な変化に美容成分がアプローチ *これまで自社で使用していなかった意 *2乾燥による 商品詳細を見る > うるおいで満たす美容液 サーキュラーハイドレーションセラムは、肌に上質なうるおいを届けるだけでなく、肌そのものの保湿成分を守り、肌表面のキメを整えバリア機能をサポートする美容液。 素早いうるおい補給で集中アプローチして、自らうるおいを保つ肌へと導きます。成分やうるおいが自然に蒸発してしまうのを防ぐことで、肌の内外をうるおいで満たしていきます。  水分補給サイクルに着目 角層の奥深く、すみずみまでうるおいを浸透 うるおいの自然蒸発を防止 商品詳細を見る > 肌のゆるみ対策におすすめの美容液 フィトN ファーミングセラムは環境ストレスにさらされた年齢肌にアプローチする美容液。 オイル・ウォーターベースの美容液が別々に入っているデュアルチャンバーボトルを採用。手のひらに取る時に2...

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  • コラーゲンとは?その種類と効果について
    コラーゲンとは?その種類と効果について
    2023/12/12

    コラーゲンとは?その種類と効果について

    肌の老化について 20代を迎えると、肌はすでにコラーゲン(肌にハリと弾力を与えるタンパク質)を失い始めます。年齢を重ねるにつれて、コラーゲンの産生と質が低下していくため、肌のゆるみなど、目に見えるエイジングサインに繋がります。。 でも、何もしないと減っていってしまうコラーゲンを守り、維持するためにできることはたくさんあります。 この記事では コラーゲンとは何か コラーゲンが肌の健康にとても重要なのはなぜか 年齢を重ねるとともにコラーゲンが失われる理由 コラーゲンを保つにはどうしたらいいのか について説明していきます。 コラーゲンとは? コラーゲンは私たちの体内に最も多く存在するタンパク質で、皮膚、髪、爪、骨、結合組織の大部分を占めており、すべてをつなぎとめる足場のような存在です。皮膚の構造的な支えとして働くため、弾力性とハリを維持し、肌を若々しくしなやかに保ちます。 様々な種類のコラーゲン 人間の体内には28種類以上のコラーゲンが存在すると言われています。皮膚のコラーゲンの大部分はI型コラーゲンで、皮膚の全体的な構造を担っています。皮膚には、サポートと柔軟性のためにIII型コラーゲンも含まれています。 なぜコラーゲンが必要なのか? コラーゲンは若々しい肌を維持するための鍵です。肌を引き締め、ハリのある肌を保つための骨組みとなります。また、新しい組織の成長のための「足場」となり、傷の治癒や組織の修復にも役立ちます。コラーゲンは健康的な肌の土台なのです。  コラーゲンの劣化とは何か? コラーゲンは年齢を重ねるとともに自然に劣化し、30歳を過ぎると1年に1%の割合で減少します。その結果、小ジワ、シワ、たるみなどのエイジングサインが現れます。このプロセスにはさまざまな要因が関与しています。 エイジング:コラーゲンを産生するのが線維芽細胞(皮膚細胞の一種)と呼ばれる細胞です。この活性は、加齢とともに自然に低下すると言われています。 紫外線:紫外線はコラーゲンの分解に関連があるとされています。 環境汚染:大気中の汚染物質や微粒子は、肌に悪影響を与えると言われています。 慢性的なストレス:長期間にわたるストレスは、コルチゾールなどのホルモンの放出を引き起こし、コラーゲンに悪影響を与える可能性があります。 コラーゲン美容液の効果 コラーゲン美容液は肌にどのような効果をもたらすでしょうか?一般的にコラーゲン分子は肌の表面に浸透するには大きすぎるとされています。そのため、コラーゲン美容液は肌をうるおすことはできますが肌のコラーゲン量を増やすことはできないと考えられています。 コラーゲンを増やすことは難しいとされていますが、コラーゲンの減少を防ぐような生活やスキンケアを意識することでエイジングサインが現れるのを遅くすることはできます。 ダーマロジカでは、LINEでおひとりお一人に個別でスキンケアアドバイスをしています。どの製品を使ったらいいか分からない、どんなお手入れをしたら分からず困っている、という方はダーマロジカ公式LINEでお気軽にご相談ください。 【公式LINE】で相談する   どの製品を選んだらいいのか分からない どの順番で使えばいいのか分からない どのように使用したらいいのか分からない など、お悩みをお聞きしながらおすすめのアイテムや使用方法をご紹介します。

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  • レチノールって何?その効果や始め方を解説!
    レチノールって何?その効果や始め方を解説!
    2022/11/25

    レチノールって何?その効果や始め方を解説!

    レチノールとは? 『レチノール』という成分、みなさんご存知でしょうか。XやInstagramなどで近年頻繁に聞く機会が増えたように感じます。 「皮むけする」「シワにきく」など色々なことが書かれていますが、一体この成分はどのようなものなの?自分は使ったほうがいいの? こういった疑問点を解消するために今回記事を書かせていただきました。 レチノールの効果は? レチノールがこれだけ最近注目を浴び始めた理由の一つに2017年に厚労省で医薬部外品としてシワ改善効果が挙げられると思います。 ではなぜこのレチノールにはシワを改善する効果があるのでしょうか? 肌が分厚いとシワが目立ちにくい? 肌が分厚いというと、古い角質が溜まっている状態を想像される方が多いかもしれませんがこれには注意です。 確かにターンオーバーという肌の新陳代謝は老化とともに遅くなっていき、それに従って古い角質は溜まりやすくなります。しかし肌の内側である真皮層ではコラーゲン、エラスチンという肌の弾力を支える成分が減少していきます。すると表皮細胞の機能も低下することで表皮も薄くなります。 レチノールは表皮を厚くしてくれる レチノールはビタミンAです。ビタミンAは活性酵素を抑える抗酸化ビタミンです。 私たちの体は酵素を利用することで活性酵素の働きを抑えることで、老化やしみ、シワを予防することができます。しかし老化とともに酵素の量が減ってしまうのでビタミンAなどのレチノールのような抗酸化ビタミンが必要です。 レチノールは表皮細胞に分裂を促す働きを持っており、それによって表皮が厚くなります。すると表皮の凹凸が目立ちにくくなるため、シワが見えにくくなるというわけです。 レチノールは肌トラブルにも働きかける 細胞の分裂を促す効果をもつ(ターンオーバーを促進する)ことから、肌に溜まったメラニン(シミ)を排出することが期待できます。 また炎症を抑える効果も持つため、ニキビなどにも有効とされています。 効果が出るまでの期間 レチノールを使用してから効果が出るまでには1ヶ月ほどの期間を要すると考えられています。これはターンオーバーが平均28日ほどであることと関係していると考えられます。 レチノールは不安定な成分? これまでみているとレチノールは万能の成分に見えますが、実は不安定ということでもよく知られています。 レチノールは酸化しやすい レチノールは熱や光に対して不安定をいう特徴を持ち合わせています。そのため使い始めたら、用法容量をしっかりと守って使い切ることをおすすめします。 レチノール誘導体は安定性が高い 化粧品に含まれるレチノールは『パルミチン酸レチノール』や『ビタミンA誘導体』という安定性が高い状態で配合されています。 これらは医薬部外品や皮膚科で処方されるレチノールより作用が極めて弱くなりますが、皮膚内で分解されることで最終的に肌に作用します。 レチノールには副作用がある?(使用上の注意) 『A反応』『レチノイド反応』『皮むけ』などの名前でレチノールのデメリット、副作用はよく語られますが一体何なのでしょうか? またレチノールを使用するに当たって気を付ける点もあるのでご確認ください。 レチノールのA反応とは? ビタミンAは私たちの体の肝臓に蓄えられるのと同様に、お肌にもビタミンAが蓄えられます。 このビタミンAの量が不足しているとターンオーバーが遅れます。このターンオーバーが遅れている状態にレチノール(ビタミンA)を取り入れると、急にターンオーバーが始まるので突然皮向けが起こり、これをA反応といいます。 初心者のレチノールの使い方 A反応による皮むけは悪いものではありませんが、突然始まることでメイクノリが悪くなったり、皮が剥け落ちて見た目が悪くなったりという状態にもなります。 そのため初めての方は濃度が低い、化粧品の『パルミチン酸レチノール』などから始めて徐々に『頻度を上げる』『濃度を上げる』などしていくと皮むけしにくくなります。 またレチノールを使用しているからといって、必ずしも『肌トラブル=A反応』というわけではありません。 肌荒れがひどかったり、長引いたりしている場合はすぐに皮膚科に相談するようにしてください。 レチノールと一緒に取り入れたい成分 ここまでレチノールの特徴をみていただきましたがスキンケアはレチノールだけで完結するものではありません。 それではどんな化粧品や成分と相性が良いのかみていきましょう!...

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  • エイジングケアには美容液が欠かせない!ケアにプラスして美肌を手に入れる
    美容液が欠かせないエイジングケア スキンケアにプラスして健康的な肌を手にいれる
    2022/8/18

    美容液が欠かせないエイジングケア スキンケアにプラスして健康的な肌を手にいれる

    エイジングに伴う肌の悩みを改善したいなら、悩みに合わせた有効成分が入ったエイジングケア美容液を活用するのが大切です。 年齢を感じる肌への変化に対応するため、自分に合ったエイジングケア美容液を用意して、エイジングケア用美容液で美肌力をキープしましょう。 そこで今回は、エイジングケア美容液の特徴と使い方、さらにはダーマロジカおすすめのエイジングケア美容液をご紹介します。
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