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スキンケアブログ

  • 毛穴ケアでメンズも健康的な肌を手に入れよう
    毛穴ケアでメンズも健康的な肌を手に入れよう
    2025/6/6

    毛穴ケアでメンズも健康的な肌を手に入れよう

    この記事は約7分で読めます|最終更新: 2026年6月 「毛穴の汚れが気になる...でも、毛穴のケアって何をしたらいいんだろう?」そんな男性は是非読み進めてください。毛穴の汚れ、黒ずみや角栓、肌のトラブルに悩まされるという悩みに対して、メンズにおすすめの毛穴ケアの方法をご紹介いたします。正しい方法で毛穴ケアを進めていけば、メンズの肌トラブルを防ぎやすくなり、健やかな肌を目指すことができます。 目次 1. メンズ毛穴ケアの重要性 2. メンズ肌の特徴 3. メンズにおすすめの毛穴ケアアイテム 4. 今からできる毛穴ケアのコツ まとめ 1. メンズ毛穴ケアの重要性 毛穴は肌の健やかさに密接に関わります。毛穴は、皮脂や汗などの分泌物が排出される場所です。そのため毛穴ケアを適切に行えていないと毛穴が詰まり、汚れや皮脂がたまります。その状態が続くと肌荒れや吹き出物の原因になることがあります。また毛穴が広がっていると、肌の水分が逃げやすくなり、乾燥の原因となります。 毛穴ケアは肌の印象にもつながります。毛穴ケアをすることで、肌の表面が整い、光を均等に反射しやすくなり、健やかなツヤのある印象を保ちやすくなります。毛穴ケアを怠ると、逆に肌の印象を損ねてしまう可能性があるため、しっかりとケアをすることが大切です。 2. メンズ肌の特徴 「皮脂が多くテカりやすい」「ヒゲが生えてくる」「髭剃りを毎日する必要がある」などは多くの男性が共通で持っている特徴だと思われます。 男性の肌の構造について 「皮脂が多い」「硬いヒゲが生えてくる」ということは、毛穴を内側から開きながら『皮脂』や『毛』が出てくるということです。すると毛穴は本来よりも大きく広げられ、結果として目立ちやすくなります。 これが毛穴が詰まる一因になり、放っておくと次に書くような肌トラブルに見舞われやすくなります。 男性が陥りやすい肌トラブルについて 開いた毛穴には角栓や皮脂が溜まりやすくなります。毛穴が詰まった状態になると皮脂が表面に出にくくなり、ニキビなどのトラブルに見舞われやすい状態になります。 また過剰に排出された皮脂をそのままにしていると、肌は水分がない状態でも満たされていると勘違いしやすくなります。すると皮脂はたくさん出る一方で水分は足りない、「オイリー肌なのに乾燥している」というインナードライの状態になりやすくなります。 3. メンズにおすすめの毛穴ケアアイテム ここまで書いてきた男性の毛穴の特徴やそれが導くトラブルに対して、どのような製品がおすすめなのでしょうか?自分の生活習慣や好みにあったものを選択してください。 ★プレクレンズ(クレンジングオイル) 植物性のオイルが、メイクや余分な皮脂汚れをやさしく取り除き、すっきりと洗い上げるクレンジング剤。オイルベースのメイクアップ、SPF配合製品(日やけ止め等)、肌表面に付着した汚れ、毛穴汚れもすっきり落とせます。鉱物油、合成香料、合成着色料は使用していません。 過剰な皮脂を洗い流す クレンジングという名前を聞くと「化粧落とし」「女性が使うもの」という印象を持っている方が多いのでは?確かに多くのメイクをする女性がクレンジング製品を使用します。クレンジングがなぜメイクに使われるかというと、油の汚れを落とすためです。クレンジングオイルはオイルで油性なので、特に皮脂などの油汚れになじみます。 肌をやわらかく整える 皮脂だけが出て、水分が適切に保たれていないと肌は乾燥しやすくなります。すると肌は固くごわつきやすい傾向にあります。クレンジングオイルを使用すると、ごわつきをやわらげ、なめらかに整えることができます。 商品ページはこちら ★デイリーSフォリエント(角質ケア・酵素洗顔) 不要な角質や汚れを落とす、チャコール配合の微粒子パウダー角質ケア洗顔料(エクスフォリエント)。チャコールが配合された黒いパウダーが、毛穴の奥に詰まった汚れもすっきり取り除きます。 酵素を利用した角質ケアは男性の毛穴ケアにとてもおすすめです。固くごわついた肌表面の角質をやさしくケアできるのが酵素・角質ケアの特徴です。肌表面の余分な皮脂や、毛穴に詰まった角栓(皮脂のかたまり)にアプローチするので、男性の毛穴ケアに向いています。 商品ページはこちら...

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  • 肌タイプ別スキンケア完全ガイド|肌質診断チェック付き
    肌タイプ別スキンケア完全ガイド|肌質診断チェック付き
    2025/5/7

    肌タイプ別スキンケア完全ガイド|肌質診断チェック付き

    自分の肌質を正しく理解することは、毎日のスキンケアをより効果的に行うための第一歩です。この記事では、乾燥肌・脂性肌・混合肌・敏感肌という代表的な肌タイプそれぞれの特徴と見分け方をわかりやすく解説し、タイプごとに適したスキンケアのアプローチをご紹介しています。

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  • 夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ
    夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ
    2025/4/23

    夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ

    この記事は約5分で読めます|最終更新: 2026年6月 夏は紫外線や汗、冷房による乾燥など、肌にとって刺激が多い季節です。そんな季節でも健やかな肌を保つために、日々のスキンケアに少し工夫を加えてみませんか?この記事では、ダーマロジカの視点から夏のスキンケア対策を6つのポイントでご紹介します。 目次 夏のスキンケアが重要な理由とは? 1. 紫外線対策は朝だけじゃない 2. 汗と皮脂をやさしくオフする洗顔 3. 冷房による乾燥対策に保湿ミスト 4. 角質ケアは「やさしさ」がカギ 5. 皮脂崩れを防ぐ朝のスキンケア見直し 6. 紫外線を浴びた日のアフターケア まとめ|夏の肌変化に合わせてケアを見直そう 夏のスキンケアが重要な理由とは? 夏の肌は、紫外線・汗・皮脂・冷房といった複数のストレスにさらされています。特に紫外線による乾燥や、毛穴の詰まり、べたつきなどが気になる季節です。日々のケアで肌をやさしく整えることが、夏を快適に過ごす鍵になります。 1. 紫外線対策は朝だけじゃない 日焼け止めは朝塗って終わり…ではなく、汗や皮脂で流れやすいため、日中もこまめに塗り直すのが理想的です。屋内にいても窓から紫外線は入ってくるため、外出しない日もUV対策は欠かせません。紫外線は乾燥や肌荒れ※の原因にもなるため、肌の状態を守る意識が大切です。 ※乾燥などによる おすすめ商品: インビジブル フィジカル ディフェンス SPF30 P-ブライト モイスチャライザー SPF50 ダイナミック スキン R SPF50 2. 汗と皮脂をやさしくオフする洗顔 夏は皮脂分泌が活発になり、毛穴の詰まりやざらつきが気になる季節。やさしい泡で汚れをオフしながら、清潔な肌環境を保ちましょう。また、UVケア製品を使用した日は、落としきれなかった成分が肌に残りやすくなります。特にウォータープルーフタイプの日焼け止めは、通常の洗顔だけでは落ちにくいため、クレンジングオイルを取り入れるのがおすすめです。 おすすめ商品:...

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  • スタッフ一押し!おすすめ製品のご紹介 ー”入れる”編ー
    スタッフ一押し!おすすめ製品のご紹介 ー”入れる”編ー
    2025/3/27

    スタッフ一押し!おすすめ製品のご紹介 ー”入れる”編ー

    本当に使ってよかったアイテムをダーマロジカスタッフに聞きました。「ここが良かった」と実際に使って感じたポイントをご紹介。前回に続いて今回は”入れる”をテーマに化粧水・保湿剤・美容液の3つのカテゴリをピックアップ。ぜひ、お買い物の参考にしてみてくださいね。 前回のクレンジング・洗顔料・酵素洗顔パウダーのおすすめ製品を見る 化粧水 MA トナー 【おすすめポイント!】つけ心地は軽やかでパシャパシャ使っています。スプレータイプだから簡単に使えるし、肌になじむ感じと保湿される実感があります。成分にラベンダーが入っているのでさわやかでリラックスできる香りで癒されます。<混合肌 / 30代> 詳しくはこちら ハイドレーションミスト セラミド 【おすすめポイント!】しっかり保湿したい私はこれを使っています。家に4本もストックしてあります。洗面所と寝室にはいつでもかけられるように置いておくほど…。ダマスクローズは濃厚で大人な香りがしますが、この化粧水はセンチフォリアローズの香りでさっぱりした香りなのも私の好みです。<乾燥肌 / 20代> 詳しくはこちら 保湿剤 I モイスチャー バランス 【おすすめポイント!】保湿一辺倒な私なのでもちろん I モイスチャーバランス。セラミドが含まれているのと、程よい油分でベタつかずに軽やかにしてくれるのでメイクの邪魔にもならずおすすめ。<混合肌 / 30代> 詳しくはこちら スキン スムージング クリーム 【おすすめポイント!】べたつくのが苦手ですが、これはさっぱりした感じで使いやすい。それなのにしっかり保湿されてうるおいもあります。<混合肌 / 30代> 詳しくはこちら 美容液 サーキュラーハイドレーションセラム 【おすすめポイント!】とにかく保湿をしっかりしたい私は美容液でプラスケア。これがあると化粧水で「しっとり」した肌から「もっちり」とした肌に仕上がる名品です。化粧水のハイドレーションミストセラミドと組み合わせているからこそより実感できます。<乾燥肌 / 20代> 詳しくはこちら バイオルミンCセラム 【おすすめポイント!】乾燥が気になる40代です。洗顔して化粧水・保湿剤の後にたくさん使っていますが、肌にツヤとうるおいを感じています。<混合肌...

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  • Dermalogicaスタッフのスキンケアルーティン|朝・日中・夜の3ステップケア
    Dermalogicaスタッフのスキンケアルーティン|朝・日中・夜の3ステップケア
    2025/3/19

    Dermalogicaスタッフのスキンケアルーティン|朝・日中・夜の3ステップケア

    毎日忙しく過ごしていても、肌の調子を整えるスキンケアは欠かせません。今回は、Dermalogicaスタッフが実践しているモーニングルーティン・日中ケア・ナイトルーティンをご紹介します。 モーニングルーティン 〜朝のスキンケアで1日をスタート〜 1 目覚めたらすぐにクレンジングオイルで洗顔 クレンジングオイルを見る 朝7時に起床後、すぐに洗顔スタート。 ハンドソープで手を清潔にする クレンジングタオルで水気を拭き取る 清潔な手でオイルをなじませながらマッサージ オイルを乳化させて洗い流し、汚れをしっかりオフ。朝から肌をほぐすことで、メイクのノリもよくなります。 2 スペシャルクレンジングジェルでW洗顔 朝の洗顔にぴったりなジェルタイプの洗顔料。水を加えて泡立て、さっぱりとした洗い上がりに。 スペシャルクレンジングジェルを見る 3 ハイドレーションミストセラミドで保湿ミスト ハイドレーションミストセラミドを見る 顔全体にミストを5〜6プッシュ。両手で包み込むようになじませ、しっとり肌に整えます。 4 MVPファームで目元ケア 目元専用クリームでハリのある印象に。 目元がふっくらと感じる 香りが良く、使うのが楽しみに アイメイクの下地としても MVPファームを見る 5 バイオルミンCセラムでビタミンCチャージ バイオルミンCセラムを見る 肌を整えてすこやかに保つビタミンC(整肌成分)配合の美容液。朝からしっかりチャージして、エイジングケア※。 ※年齢に応じたケアのこと 6 ダイナミックスキンR SPF50で紫外線対策 保湿+UVケアが1ステップで完了 忙しい朝でも簡単&時短スキンケア 30代に入り、ビタミンCやペプチド成分を積極的に取り入れたエイジングケア※を意識しています。 ダイナミックスキンR SPF50を見る 番外編:日中のスキンケア...

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  • 【冬のスキンケア】乾燥対策とおすすめの保湿ケア
    【冬のスキンケア】乾燥対策とおすすめの保湿ケア
    2024/12/27

    【冬のスキンケア】乾燥対策とおすすめの保湿ケア

    この記事は約6分で読めます|最終更新: 2026年6月 この記事の内容 冬に肌が乾燥する理由 冬の保湿ケア 3ステップ 肌タイプ別・冬の保湿クリーム もっと保湿したい日のプラスケア ダーマロジカのおすすめアイテム あわせて使いたいアイテム よくある質問・まとめ 冷たく乾いた空気が肌の水分を奪う冬は、乾燥による肌トラブルが起こりやすい季節。鍵は、うるおいでつくる「モイスチャーバリア」を守ることです。この記事では、冬に肌が乾燥する理由から、角質ケア・保湿・プラスケアの3ステップ、肌タイプ別の保湿クリームの選び方までを、順を追って整理してお伝えします。 冬に肌が乾燥する理由 冬の冷たく乾いた空気は、肌の水分を奪い、バリア機能を低下させます。うるおい不足が続くと、くすみ※やゆらぎなど、さまざまな不調につながりやすくなります。 肌は、うるおいによる「モイスチャーバリア」で外的刺激から守られています。けれど冬は、低い湿度や暖房によって水分が奪われやすく、このバリアが弱まりがち。だからこそ冬は、いつも以上に「与えて、守る」保湿を意識することが大切です。正しいお手入れで、寒さに負けないすこやかな肌を保ちましょう。※乾燥による、うるおい不足で生じる印象 知っておきたいポイント うるおいを守る「モイスチャーバリア」は、外的刺激から肌を守る最大の防御策。冬は室内の湿度も下がりやすいため、加湿器で湿度を保つのも有効です。乾燥が気になる日は、化粧水・美容液・クリームの重ねづけで、うるおいの層を厚くしてあげましょう。 冬の保湿ケア 3ステップ 冬の保湿は「角質ケアで土台を整える→肌タイプに合う保湿→必要な日はプラスケア」の3ステップ。与える前に整えることで、うるおいを受け取りやすい肌に。 ステップ 目的 1. 角質ケアで土台づくり 古い角質や汚染物質をやさしくオフし、次のケアを受け取りやすい肌に 2. 肌タイプに合う保湿 肌タイプ別のクリームで、水分と油分をバランスよく補う 3. 必要な日のプラスケア 美容液やマスク、クリームの重ねづけで、うるおいを底上げ 意外と見落としがちなのが、ステップ1の角質ケア。肌の刺激となる汚染物質や古い角質をためないことも、冬の保湿には大切な土台づくりです。 肌タイプ別・冬の保湿クリーム 冬でも、肌タイプに合った保湿クリームを選ぶのが基本。乾燥が強い時季ほど、テクスチャーや処方を肌に合わせて見直しましょう。 肌タイプ 向いている保湿クリーム オイリー肌 軽やかなオイルフリータイプ(アクティブ モイスト) 混合肌...

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