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スキンケアブログ

  • ダーマロジカの酵素洗顔パウダー3種を徹底比較|肌タイプ別の選び方と違い
    ダーマロジカの酵素洗顔パウダー3種を徹底比較|肌タイプ別の選び方と違い
    2025/9/3

    ダーマロジカの酵素洗顔パウダー3種を徹底比較|肌タイプ別の選び方と違い

    この記事は約6分で読めます|最終更新: 2026年6月 肌をやさしく洗い上げたいけれど、洗浄力にもこだわりたい。そんな方に人気なのが「酵素洗顔パウダー」です。中でも、ダーマロジカの酵素洗顔パウダーは、肌タイプや目的に合わせて選べる3種類が展開されています。 この記事では、それぞれの製品の特長や使用感の違いに加えて、「選びやすさ」や「よくある疑問」への答えもわかりやすくまとめています。初めての方も、乗り換えを検討中の方も、ぜひ参考にしてください。 目次 1. 酵素洗顔パウダーとは? 2. ダーマロジカの酵素洗顔3種の特長 3. 使用感・洗浄力・スクラブ感で比較 4. 使用量とコスパの目安 5. 気になる口コミとその対策 6. 肌タイプ別おすすめの選び方 7. 迷ったらこれ!バランス重視派への1本 8. よくある質問 1. 酵素洗顔パウダーとは? 酵素洗顔パウダーとは、パパインやプロテアーゼなどの酵素が配合されたパウダー状の洗顔料のこと。水を加えることで泡立ち、古い角質や不要な汚れをやさしく取り除くことができます。 スクラブ系の洗顔料よりも肌あたりが穏やかで、乾燥しやすい時期や敏感な肌状態にも使いやすいのが特長です。 2. ダーマロジカの酵素洗顔3種の特長 ■ デイリーマイクロフォリエント(DMF) ブランドを代表するベストセラー。保湿成分の米ぬかエキスや整肌成分のサリチル酸を配合し、やさしく角質を取り除きながら肌をなめらかに整える酵素洗顔パウダーです。 泡立ちは穏やかで、毎日使える設計がうれしいポイント。 ▶ 製品ページを見る ■ デイリーカインドフォリエント(DKF) 敏感肌向けに開発された酵素洗顔パウダー。整肌成分のオートミールやココナッツミルクが肌をやさしく保護しながら、穏やかな角質ケアを叶えます。 ヴィーガン処方で、乾燥が気になる時期にもおすすめ。 ▶ 製品ページを見る ■...

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  • 毛穴ケアでメンズも健康的な肌を手に入れよう
    毛穴ケアでメンズも健康的な肌を手に入れよう
    2025/6/6

    毛穴ケアでメンズも健康的な肌を手に入れよう

    この記事は約7分で読めます|最終更新: 2026年6月 「毛穴の汚れが気になる...でも、毛穴のケアって何をしたらいいんだろう?」そんな男性は是非読み進めてください。毛穴の汚れ、黒ずみや角栓、肌のトラブルに悩まされるという悩みに対して、メンズにおすすめの毛穴ケアの方法をご紹介いたします。正しい方法で毛穴ケアを進めていけば、メンズの肌トラブルを防ぎやすくなり、健やかな肌を目指すことができます。 目次 1. メンズ毛穴ケアの重要性 2. メンズ肌の特徴 3. メンズにおすすめの毛穴ケアアイテム 4. 今からできる毛穴ケアのコツ まとめ 1. メンズ毛穴ケアの重要性 毛穴は肌の健やかさに密接に関わります。毛穴は、皮脂や汗などの分泌物が排出される場所です。そのため毛穴ケアを適切に行えていないと毛穴が詰まり、汚れや皮脂がたまります。その状態が続くと肌荒れや吹き出物の原因になることがあります。また毛穴が広がっていると、肌の水分が逃げやすくなり、乾燥の原因となります。 毛穴ケアは肌の印象にもつながります。毛穴ケアをすることで、肌の表面が整い、光を均等に反射しやすくなり、健やかなツヤのある印象を保ちやすくなります。毛穴ケアを怠ると、逆に肌の印象を損ねてしまう可能性があるため、しっかりとケアをすることが大切です。 2. メンズ肌の特徴 「皮脂が多くテカりやすい」「ヒゲが生えてくる」「髭剃りを毎日する必要がある」などは多くの男性が共通で持っている特徴だと思われます。 男性の肌の構造について 「皮脂が多い」「硬いヒゲが生えてくる」ということは、毛穴を内側から開きながら『皮脂』や『毛』が出てくるということです。すると毛穴は本来よりも大きく広げられ、結果として目立ちやすくなります。 これが毛穴が詰まる一因になり、放っておくと次に書くような肌トラブルに見舞われやすくなります。 男性が陥りやすい肌トラブルについて 開いた毛穴には角栓や皮脂が溜まりやすくなります。毛穴が詰まった状態になると皮脂が表面に出にくくなり、ニキビなどのトラブルに見舞われやすい状態になります。 また過剰に排出された皮脂をそのままにしていると、肌は水分がない状態でも満たされていると勘違いしやすくなります。すると皮脂はたくさん出る一方で水分は足りない、「オイリー肌なのに乾燥している」というインナードライの状態になりやすくなります。 3. メンズにおすすめの毛穴ケアアイテム ここまで書いてきた男性の毛穴の特徴やそれが導くトラブルに対して、どのような製品がおすすめなのでしょうか?自分の生活習慣や好みにあったものを選択してください。 ★プレクレンズ(クレンジングオイル) 植物性のオイルが、メイクや余分な皮脂汚れをやさしく取り除き、すっきりと洗い上げるクレンジング剤。オイルベースのメイクアップ、SPF配合製品(日やけ止め等)、肌表面に付着した汚れ、毛穴汚れもすっきり落とせます。鉱物油、合成香料、合成着色料は使用していません。 過剰な皮脂を洗い流す クレンジングという名前を聞くと「化粧落とし」「女性が使うもの」という印象を持っている方が多いのでは?確かに多くのメイクをする女性がクレンジング製品を使用します。クレンジングがなぜメイクに使われるかというと、油の汚れを落とすためです。クレンジングオイルはオイルで油性なので、特に皮脂などの油汚れになじみます。 肌をやわらかく整える 皮脂だけが出て、水分が適切に保たれていないと肌は乾燥しやすくなります。すると肌は固くごわつきやすい傾向にあります。クレンジングオイルを使用すると、ごわつきをやわらげ、なめらかに整えることができます。 商品ページはこちら ★デイリーSフォリエント(角質ケア・酵素洗顔) 不要な角質や汚れを落とす、チャコール配合の微粒子パウダー角質ケア洗顔料(エクスフォリエント)。チャコールが配合された黒いパウダーが、毛穴の奥に詰まった汚れもすっきり取り除きます。 酵素を利用した角質ケアは男性の毛穴ケアにとてもおすすめです。固くごわついた肌表面の角質をやさしくケアできるのが酵素・角質ケアの特徴です。肌表面の余分な皮脂や、毛穴に詰まった角栓(皮脂のかたまり)にアプローチするので、男性の毛穴ケアに向いています。 商品ページはこちら...

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  • 夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ
    夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ
    2025/4/23

    夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ

    この記事は約5分で読めます|最終更新: 2026年6月 夏は紫外線や汗、冷房による乾燥など、肌にとって刺激が多い季節です。そんな季節でも健やかな肌を保つために、日々のスキンケアに少し工夫を加えてみませんか?この記事では、ダーマロジカの視点から夏のスキンケア対策を6つのポイントでご紹介します。 目次 夏のスキンケアが重要な理由とは? 1. 紫外線対策は朝だけじゃない 2. 汗と皮脂をやさしくオフする洗顔 3. 冷房による乾燥対策に保湿ミスト 4. 角質ケアは「やさしさ」がカギ 5. 皮脂崩れを防ぐ朝のスキンケア見直し 6. 紫外線を浴びた日のアフターケア まとめ|夏の肌変化に合わせてケアを見直そう 夏のスキンケアが重要な理由とは? 夏の肌は、紫外線・汗・皮脂・冷房といった複数のストレスにさらされています。特に紫外線による乾燥や、毛穴の詰まり、べたつきなどが気になる季節です。日々のケアで肌をやさしく整えることが、夏を快適に過ごす鍵になります。 1. 紫外線対策は朝だけじゃない 日焼け止めは朝塗って終わり…ではなく、汗や皮脂で流れやすいため、日中もこまめに塗り直すのが理想的です。屋内にいても窓から紫外線は入ってくるため、外出しない日もUV対策は欠かせません。紫外線は乾燥や肌荒れ※の原因にもなるため、肌の状態を守る意識が大切です。 ※乾燥などによる おすすめ商品: インビジブル フィジカル ディフェンス SPF30 P-ブライト モイスチャライザー SPF50 ダイナミック スキン R SPF50 2. 汗と皮脂をやさしくオフする洗顔 夏は皮脂分泌が活発になり、毛穴の詰まりやざらつきが気になる季節。やさしい泡で汚れをオフしながら、清潔な肌環境を保ちましょう。また、UVケア製品を使用した日は、落としきれなかった成分が肌に残りやすくなります。特にウォータープルーフタイプの日焼け止めは、通常の洗顔だけでは落ちにくいため、クレンジングオイルを取り入れるのがおすすめです。 おすすめ商品:...

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  • 健康な肌は洗顔から。ダーマロジカの洗顔アイテム
    健康な肌は洗顔から。ダーマロジカの洗顔アイテム
    2023/8/8

    健康な肌は洗顔から。ダーマロジカの洗顔アイテム

    この記事は約6分で読めます|最終更新: 2026年6月 この記事の内容 洗顔が肌の土台になる理由 ダブルクレンジングとは 肌タイプ別・2回目洗顔の選び方 正しい洗い方のコツ ダーマロジカのおすすめアイテム あわせて使いたいアイテム よくある質問・まとめ スキンケアの基本である洗顔。けれど多くの方が、1日にわずか20秒ほどしか時間をかけていないともいわれます。皮脂・古い角質・メイク・日焼け止め——これらは短い洗顔では落としきれません。この記事では、洗顔が肌の土台になる理由から、ダブルクレンジングの考え方、肌タイプ別の選び方、正しい洗い方までを、順を追って整理してお伝えします。 洗顔が肌の土台になる理由 洗顔は、その後のすべてのスキンケアの効果を左右する重要なステップ。汚れが残ったままだと、次に使う化粧水や美容液も角層までなじみにくくなります。 不十分な洗顔で汚れがたまると、くすみ※や肌荒れ、毛穴の詰まりの一因に。逆に、ていねいな洗顔習慣は、毛穴汚れを防ぎ、洗うことで肌に透明感※を与え、肌が本来もつうるおいと健やかさを守ります。何より大切なのは、清潔な肌が次のケアの土台になること。汚れの残った肌にケアを重ねても、本来の心地よさは引き出せません。※洗浄による 知っておきたいポイント 「メイクをしていない朝は水だけ」という方も多いですが、寝ている間にも皮脂は分泌されます。朝も余分な皮脂を落とすために洗顔がおすすめ。洗顔にかける時間は、朝晩ともに1〜2分を目安にすると、汚れを落としつつ洗いすぎも防げます。 ダブルクレンジングとは ダブルクレンジングとは、汚れの種類に合わせて2回に分けて洗うこと。1回目はオイルで油性の汚れを、2回目は洗顔料で水溶性の汚れを落とすのが基本です。 ステップ 落とす汚れと役割 1回目:オイルクレンジング メイク・日焼け止め・皮脂などの油性汚れを、オイルがなじんで浮かせる 2回目:洗顔料 ほこりやチリなど水溶性の汚れを落とし、肌を清潔に整える +α:酵素の角質ケア 週数回、古い角質をやさしくオフして理想的な洗顔ステップに 1回目を植物由来のオイルで行うと、油性の汚れがなめらかに浮き上がります。2回目は、肌タイプや肌状態に合わせて選んだ洗顔料を。この2段階で、清潔でなめらかな肌を保ちやすくなります。 肌タイプ別・2回目洗顔の選び方 2回目の洗顔料は「肌タイプ・肌状態」に合わせて選ぶのが基本。合わないものを使うと、今ある肌悩みを長引かせてしまうこともあります。 肌タイプ・状態 向いている洗顔料 混合肌・普通肌 ソープフリーでやさしい泡のジェルタイプ 乾燥肌 うるおいを残すクリームタイプ(セラミド※配合など) 敏感肌・赤みが気になる 肌をやさしく落ち着かせるゲルクリームタイプ ざらつき・年齢に応じたケア 乳酸(整肌成分)などを含む、角質ケアできる洗顔料 くすみ※・ざらつき...

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