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スキンケアブログ

  • 【敏感肌さんも安心!】敏感肌に優しい日焼け止めを選ぶポイントとは?
    敏感肌に優しい日焼け止めを選ぶポイントとは?
    2022/8/17

    敏感肌に優しい日焼け止めを選ぶポイントとは?

    日焼け止めは、紫外線による肌ダメージを防ぐための必需品です。しかし、敏感肌の方が効果の高いものを使うと肌が荒れてしまう可能性も考えられます。 そこで今回は、敏感肌の方に向けた日焼け止めの選び方と、使い方のポイントについて解説していきます。
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  • 乾燥肌を徹底対策!保湿剤と生活習慣の必要性
    乾燥肌を徹底対策!保湿剤と生活習慣の重要性
    2022/8/17

    乾燥肌を徹底対策!保湿剤と生活習慣の重要性

    多くの方を悩ませる肌トラブルの代表格「乾燥肌」。実は、あらゆる肌トラブルのはじまりとなる存在だということをご存知でしょうか。つまり乾燥肌は、美肌を危ぶませる危険なシグナル。 そこで今回は、乾燥肌を予防するためには欠かせない、肌の保湿ケアの必要性について詳しくお話します。
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  • 大人ニキビの原因とは?〜予防と対策〜
    大人ニキビの原因とは?〜予防と対策〜
    2022/8/12

    大人ニキビの原因とは?〜予防と対策〜

    ”若いから”できていたはずのニキビ。しかし「大人になってもニキビができて困っている!」と思っている方は多いと思います。ではなぜ、大人になってもニキビができるのでしょうか?思春期のときとできる場所や頻度が異なるため、しっかりと原因を理解することで大人ニキビの対処と予防をしていきましょう。
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  • 敏感肌に特化したスキンケアで健康的な肌を目指す方法
    敏感肌に特化したスキンケアで健康的な肌を目指す方法
    2022/2/24

    敏感肌に特化したスキンケアで健康的な肌を目指す方法

    「毎日使っている化粧水が染みた」という経験はありませんか? この経験がある人はもしかしたら、敏感肌かもしれません。 ではどうして突然敏感肌になるのでしょうか?その原因を把握し、敏感肌への対処法を理解することは健康的な肌に一歩近づく手助けになります。
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  • 【敏感肌】洗顔料の選び方と洗顔方法はここに気をつける!
    【敏感肌】洗顔料の選び方と洗顔方法はここに気をつける!
    2022/2/1

    【敏感肌】洗顔料の選び方と洗顔方法はここに気をつける!

    この記事は約6分で読めます|最終更新: 2026年6月 この記事の内容 敏感肌とは — 洗顔との関係 敏感肌が洗顔で揺らぐ3つの原因 敏感肌の洗顔料の選び方 肌に負担をかけない洗顔方法 ダーマロジカのおすすめアイテム あわせて使いたいアイテム よくある質問・まとめ 「刺激の少ないものを選んでいるはずなのに、なぜかピリつく」——敏感肌の洗顔には、そんな悩みがつきものです。実は、洗顔料の成分やテクスチャー、そして洗い方そのものに、肌をゆらがせる原因が隠れていることがあります。この記事では、敏感肌が揺らぐ原因を整理し、自分に合う洗顔料の選び方と、肌に負担をかけない洗顔方法をお伝えします。 敏感肌とは — 洗顔との関係 敏感肌とは、肌本来のバリア機能が一時的に働きにくくなり、外部からの刺激を受けやすくなっている状態です。毎日の洗顔も、選び方や方法を誤ると、その揺らぎの一因になり得ます。 「今まで肌が荒れたことはない」という方でも、季節の変わり目やストレスによって肌が敏感に傾くことがあります。汚れを落として清潔に保つはずの洗顔が、かえって刺激になっている可能性もあるのです。まずは、自分の肌が何に反応しているのかを知ることから始めましょう。 知っておきたいポイント 健康的な肌の表面は、皮脂膜という薄い膜でおおわれ、弱酸性(おおよそpH4.5〜6.5)に保たれています。この膜が水分の蒸発を防ぎ、外部刺激から肌を守る役割を担っています。洗いすぎや強い洗浄成分は、この膜のバランスを崩す要因になり得ます。 敏感肌が洗顔で揺らぐ3つの原因 洗顔で肌が敏感に傾く主な原因は、「成分が肌に合わない」「洗浄成分が強すぎる」「摩擦が強すぎる」の3つに整理できます。 原因 どんな状態か 見直しのヒント 成分が肌に合わない 特定の洗顔料だけピリつく・赤くなる 合わなかった製品の成分表を控え、共通する成分を把握する 洗浄成分が強すぎる 洗い上がりがつっぱる・乾燥する 必要なうるおいまで奪わない、マイルドな処方を選ぶ 摩擦が強すぎる 泡立て不足・シャワー直あて・爪を立てる 十分に泡立て、手のひらでやさしく洗う 洗顔は毎日のことだからこそ、無意識のうちに習慣化しがちです。原因をひとつずつ確かめることで、自分にとっての「刺激になっていた要素」に気づけることがあります。 敏感肌の洗顔料の選び方 弱酸性で低刺激の処方を基本に、やさしいテクスチャーと保湿成分を備えた洗顔料を選ぶと、肌への負担を抑えやすくなります。 健康的な肌と同程度のpHである弱酸性の洗顔料は、肌に刺激を与えにくいといわれています。パッケージの「スティンギングテスト済み」「パッチテスト済み」といった表示も、選ぶ際の目安になります(すべての方に刺激が起きないことを保証するものではありません)。 テクスチャーは、泡・ジェル・クリーム(ミルク)などさまざま。いずれを選ぶ場合も、しっかり泡立てて手と肌の間にクッションを作ることが、摩擦を抑えるポイントです。あわせて、うるおいを守る保湿成分が配合されているかも確認しましょう。 チェックしたい保湿成分の例...

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