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スキンケアブログ

  • 肌の元気がなくなる理由と対処法4選【乾燥・くすみ・ハリ不足】
    肌の元気がなくなる理由と対処法4選【乾燥・くすみ・ハリ不足】
    2025/5/30

    肌の元気がなくなる理由と対処法4選【乾燥・くすみ・ハリ不足】

    肌がどんより見えると感じたら、それは“肌疲れ”のサインかもしれません。乾燥やくすみは、毎日のスキンケアと生活習慣の見直しで印象を変えることができます。
    今回ご紹介したアイテムも参考に、肌にうるおいと明るさを与えるケアを取り入れてみてください。

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  • スキンケア製品の正しい保存方法とは?劣化を防ぐ5つのポイント
    スキンケア製品の正しい保存方法とは?劣化を防ぐ5つのポイント
    2025/5/14

    スキンケア製品の正しい保存方法とは?劣化を防ぐ5つのポイント

    スキンケア製品の効果的な使い方に注目する人は多いですが、「保存方法」にまで気を配っていますか? 実は保管状態によっては、品質や使用感が損なわれてしまう可能性も。本記事では、化粧品の保存に関する基本的なルールと注意点をご紹介します。
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  • コラーゲンとは?その種類と効果について
    コラーゲンとは?その種類と効果について
    2023/12/12

    コラーゲンとは?その種類と効果について

    肌の老化について 20代を迎えると、肌はすでにコラーゲン(肌にハリと弾力を与えるタンパク質)を失い始めます。年齢を重ねるにつれて、コラーゲンの産生と質が低下していくため、肌のゆるみなど、目に見えるエイジングサインに繋がります。。 でも、何もしないと減っていってしまうコラーゲンを守り、維持するためにできることはたくさんあります。 この記事では コラーゲンとは何か コラーゲンが肌の健康にとても重要なのはなぜか 年齢を重ねるとともにコラーゲンが失われる理由 コラーゲンを保つにはどうしたらいいのか について説明していきます。 コラーゲンとは? コラーゲンは私たちの体内に最も多く存在するタンパク質で、皮膚、髪、爪、骨、結合組織の大部分を占めており、すべてをつなぎとめる足場のような存在です。皮膚の構造的な支えとして働くため、弾力性とハリを維持し、肌を若々しくしなやかに保ちます。 様々な種類のコラーゲン 人間の体内には28種類以上のコラーゲンが存在すると言われています。皮膚のコラーゲンの大部分はI型コラーゲンで、皮膚の全体的な構造を担っています。皮膚には、サポートと柔軟性のためにIII型コラーゲンも含まれています。 なぜコラーゲンが必要なのか? コラーゲンは若々しい肌を維持するための鍵です。肌を引き締め、ハリのある肌を保つための骨組みとなります。また、新しい組織の成長のための「足場」となり、傷の治癒や組織の修復にも役立ちます。コラーゲンは健康的な肌の土台なのです。  コラーゲンの劣化とは何か? コラーゲンは年齢を重ねるとともに自然に劣化し、30歳を過ぎると1年に1%の割合で減少します。その結果、小ジワ、シワ、たるみなどのエイジングサインが現れます。このプロセスにはさまざまな要因が関与しています。 エイジング:コラーゲンを産生するのが線維芽細胞(皮膚細胞の一種)と呼ばれる細胞です。この活性は、加齢とともに自然に低下すると言われています。 紫外線:紫外線はコラーゲンの分解に関連があるとされています。 環境汚染:大気中の汚染物質や微粒子は、肌に悪影響を与えると言われています。 慢性的なストレス:長期間にわたるストレスは、コルチゾールなどのホルモンの放出を引き起こし、コラーゲンに悪影響を与える可能性があります。 コラーゲン美容液の効果 コラーゲン美容液は肌にどのような効果をもたらすでしょうか?一般的にコラーゲン分子は肌の表面に浸透するには大きすぎるとされています。そのため、コラーゲン美容液は肌をうるおすことはできますが肌のコラーゲン量を増やすことはできないと考えられています。 コラーゲンを増やすことは難しいとされていますが、コラーゲンの減少を防ぐような生活やスキンケアを意識することでエイジングサインが現れるのを遅くすることはできます。 ダーマロジカでは、LINEでおひとりお一人に個別でスキンケアアドバイスをしています。どの製品を使ったらいいか分からない、どんなお手入れをしたら分からず困っている、という方はダーマロジカ公式LINEでお気軽にご相談ください。 【公式LINE】で相談する   どの製品を選んだらいいのか分からない どの順番で使えばいいのか分からない どのように使用したらいいのか分からない など、お悩みをお聞きしながらおすすめのアイテムや使用方法をご紹介します。

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  • 健康な肌は洗顔から。ダーマロジカの洗顔アイテム
    健康な肌は洗顔から。ダーマロジカの洗顔アイテム
    2023/8/8

    健康な肌は洗顔から。ダーマロジカの洗顔アイテム

    この記事は約6分で読めます|最終更新: 2026年6月 この記事の内容 洗顔が肌の土台になる理由 ダブルクレンジングとは 肌タイプ別・2回目洗顔の選び方 正しい洗い方のコツ ダーマロジカのおすすめアイテム あわせて使いたいアイテム よくある質問・まとめ スキンケアの基本である洗顔。けれど多くの方が、1日にわずか20秒ほどしか時間をかけていないともいわれます。皮脂・古い角質・メイク・日焼け止め——これらは短い洗顔では落としきれません。この記事では、洗顔が肌の土台になる理由から、ダブルクレンジングの考え方、肌タイプ別の選び方、正しい洗い方までを、順を追って整理してお伝えします。 洗顔が肌の土台になる理由 洗顔は、その後のすべてのスキンケアの効果を左右する重要なステップ。汚れが残ったままだと、次に使う化粧水や美容液も角層までなじみにくくなります。 不十分な洗顔で汚れがたまると、くすみ※や肌荒れ、毛穴の詰まりの一因に。逆に、ていねいな洗顔習慣は、毛穴汚れを防ぎ、洗うことで肌に透明感※を与え、肌が本来もつうるおいと健やかさを守ります。何より大切なのは、清潔な肌が次のケアの土台になること。汚れの残った肌にケアを重ねても、本来の心地よさは引き出せません。※洗浄による 知っておきたいポイント 「メイクをしていない朝は水だけ」という方も多いですが、寝ている間にも皮脂は分泌されます。朝も余分な皮脂を落とすために洗顔がおすすめ。洗顔にかける時間は、朝晩ともに1〜2分を目安にすると、汚れを落としつつ洗いすぎも防げます。 ダブルクレンジングとは ダブルクレンジングとは、汚れの種類に合わせて2回に分けて洗うこと。1回目はオイルで油性の汚れを、2回目は洗顔料で水溶性の汚れを落とすのが基本です。 ステップ 落とす汚れと役割 1回目:オイルクレンジング メイク・日焼け止め・皮脂などの油性汚れを、オイルがなじんで浮かせる 2回目:洗顔料 ほこりやチリなど水溶性の汚れを落とし、肌を清潔に整える +α:酵素の角質ケア 週数回、古い角質をやさしくオフして理想的な洗顔ステップに 1回目を植物由来のオイルで行うと、油性の汚れがなめらかに浮き上がります。2回目は、肌タイプや肌状態に合わせて選んだ洗顔料を。この2段階で、清潔でなめらかな肌を保ちやすくなります。 肌タイプ別・2回目洗顔の選び方 2回目の洗顔料は「肌タイプ・肌状態」に合わせて選ぶのが基本。合わないものを使うと、今ある肌悩みを長引かせてしまうこともあります。 肌タイプ・状態 向いている洗顔料 混合肌・普通肌 ソープフリーでやさしい泡のジェルタイプ 乾燥肌 うるおいを残すクリームタイプ(セラミド※配合など) 敏感肌・赤みが気になる 肌をやさしく落ち着かせるゲルクリームタイプ ざらつき・年齢に応じたケア 乳酸(整肌成分)などを含む、角質ケアできる洗顔料 くすみ※・ざらつき...

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