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スキンケアブログ

  • スキンケア製品の正しい保存方法とは?劣化を防ぐ5つのポイント
    スキンケア製品の正しい保存方法とは?劣化を防ぐ5つのポイント
    2025/5/14

    スキンケア製品の正しい保存方法とは?劣化を防ぐ5つのポイント

    スキンケア製品の効果的な使い方に注目する人は多いですが、「保存方法」にまで気を配っていますか? 実は保管状態によっては、品質や使用感が損なわれてしまう可能性も。本記事では、化粧品の保存に関する基本的なルールと注意点をご紹介します。
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  • 夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ
    夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ
    2025/4/23

    夏のスキンケア対策6選|紫外線・汗・乾燥から肌を守るコツ

    この記事は約5分で読めます|最終更新: 2026年6月 夏は紫外線や汗、冷房による乾燥など、肌にとって刺激が多い季節です。そんな季節でも健やかな肌を保つために、日々のスキンケアに少し工夫を加えてみませんか?この記事では、ダーマロジカの視点から夏のスキンケア対策を6つのポイントでご紹介します。 目次 夏のスキンケアが重要な理由とは? 1. 紫外線対策は朝だけじゃない 2. 汗と皮脂をやさしくオフする洗顔 3. 冷房による乾燥対策に保湿ミスト 4. 角質ケアは「やさしさ」がカギ 5. 皮脂崩れを防ぐ朝のスキンケア見直し 6. 紫外線を浴びた日のアフターケア まとめ|夏の肌変化に合わせてケアを見直そう 夏のスキンケアが重要な理由とは? 夏の肌は、紫外線・汗・皮脂・冷房といった複数のストレスにさらされています。特に紫外線による乾燥や、毛穴の詰まり、べたつきなどが気になる季節です。日々のケアで肌をやさしく整えることが、夏を快適に過ごす鍵になります。 1. 紫外線対策は朝だけじゃない 日焼け止めは朝塗って終わり…ではなく、汗や皮脂で流れやすいため、日中もこまめに塗り直すのが理想的です。屋内にいても窓から紫外線は入ってくるため、外出しない日もUV対策は欠かせません。紫外線は乾燥や肌荒れ※の原因にもなるため、肌の状態を守る意識が大切です。 ※乾燥などによる おすすめ商品: インビジブル フィジカル ディフェンス SPF30 P-ブライト モイスチャライザー SPF50 ダイナミック スキン R SPF50 2. 汗と皮脂をやさしくオフする洗顔 夏は皮脂分泌が活発になり、毛穴の詰まりやざらつきが気になる季節。やさしい泡で汚れをオフしながら、清潔な肌環境を保ちましょう。また、UVケア製品を使用した日は、落としきれなかった成分が肌に残りやすくなります。特にウォータープルーフタイプの日焼け止めは、通常の洗顔だけでは落ちにくいため、クレンジングオイルを取り入れるのがおすすめです。 おすすめ商品:...

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  • Dermalogicaスタッフのスキンケアルーティン|朝・日中・夜の3ステップケア
    Dermalogicaスタッフのスキンケアルーティン|朝・日中・夜の3ステップケア
    2025/3/19

    Dermalogicaスタッフのスキンケアルーティン|朝・日中・夜の3ステップケア

    毎日忙しく過ごしていても、肌の調子を整えるスキンケアは欠かせません。今回は、Dermalogicaスタッフが実践しているモーニングルーティン・日中ケア・ナイトルーティンをご紹介します。 モーニングルーティン 〜朝のスキンケアで1日をスタート〜 1 目覚めたらすぐにクレンジングオイルで洗顔 クレンジングオイルを見る 朝7時に起床後、すぐに洗顔スタート。 ハンドソープで手を清潔にする クレンジングタオルで水気を拭き取る 清潔な手でオイルをなじませながらマッサージ オイルを乳化させて洗い流し、汚れをしっかりオフ。朝から肌をほぐすことで、メイクのノリもよくなります。 2 スペシャルクレンジングジェルでW洗顔 朝の洗顔にぴったりなジェルタイプの洗顔料。水を加えて泡立て、さっぱりとした洗い上がりに。 スペシャルクレンジングジェルを見る 3 ハイドレーションミストセラミドで保湿ミスト ハイドレーションミストセラミドを見る 顔全体にミストを5〜6プッシュ。両手で包み込むようになじませ、しっとり肌に整えます。 4 MVPファームで目元ケア 目元専用クリームでハリのある印象に。 目元がふっくらと感じる 香りが良く、使うのが楽しみに アイメイクの下地としても MVPファームを見る 5 バイオルミンCセラムでビタミンCチャージ バイオルミンCセラムを見る 肌を整えてすこやかに保つビタミンC(整肌成分)配合の美容液。朝からしっかりチャージして、エイジングケア※。 ※年齢に応じたケアのこと 6 ダイナミックスキンR SPF50で紫外線対策 保湿+UVケアが1ステップで完了 忙しい朝でも簡単&時短スキンケア 30代に入り、ビタミンCやペプチド成分を積極的に取り入れたエイジングケア※を意識しています。 ダイナミックスキンR SPF50を見る 番外編:日中のスキンケア...

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  • 【冬のスキンケア】乾燥対策とおすすめの保湿ケア
    【冬のスキンケア】乾燥対策とおすすめの保湿ケア
    2024/12/27

    【冬のスキンケア】乾燥対策とおすすめの保湿ケア

    この記事は約6分で読めます|最終更新: 2026年6月 この記事の内容 冬に肌が乾燥する理由 冬の保湿ケア 3ステップ 肌タイプ別・冬の保湿クリーム もっと保湿したい日のプラスケア ダーマロジカのおすすめアイテム あわせて使いたいアイテム よくある質問・まとめ 冷たく乾いた空気が肌の水分を奪う冬は、乾燥による肌トラブルが起こりやすい季節。鍵は、うるおいでつくる「モイスチャーバリア」を守ることです。この記事では、冬に肌が乾燥する理由から、角質ケア・保湿・プラスケアの3ステップ、肌タイプ別の保湿クリームの選び方までを、順を追って整理してお伝えします。 冬に肌が乾燥する理由 冬の冷たく乾いた空気は、肌の水分を奪い、バリア機能を低下させます。うるおい不足が続くと、くすみ※やゆらぎなど、さまざまな不調につながりやすくなります。 肌は、うるおいによる「モイスチャーバリア」で外的刺激から守られています。けれど冬は、低い湿度や暖房によって水分が奪われやすく、このバリアが弱まりがち。だからこそ冬は、いつも以上に「与えて、守る」保湿を意識することが大切です。正しいお手入れで、寒さに負けないすこやかな肌を保ちましょう。※乾燥による、うるおい不足で生じる印象 知っておきたいポイント うるおいを守る「モイスチャーバリア」は、外的刺激から肌を守る最大の防御策。冬は室内の湿度も下がりやすいため、加湿器で湿度を保つのも有効です。乾燥が気になる日は、化粧水・美容液・クリームの重ねづけで、うるおいの層を厚くしてあげましょう。 冬の保湿ケア 3ステップ 冬の保湿は「角質ケアで土台を整える→肌タイプに合う保湿→必要な日はプラスケア」の3ステップ。与える前に整えることで、うるおいを受け取りやすい肌に。 ステップ 目的 1. 角質ケアで土台づくり 古い角質や汚染物質をやさしくオフし、次のケアを受け取りやすい肌に 2. 肌タイプに合う保湿 肌タイプ別のクリームで、水分と油分をバランスよく補う 3. 必要な日のプラスケア 美容液やマスク、クリームの重ねづけで、うるおいを底上げ 意外と見落としがちなのが、ステップ1の角質ケア。肌の刺激となる汚染物質や古い角質をためないことも、冬の保湿には大切な土台づくりです。 肌タイプ別・冬の保湿クリーム 冬でも、肌タイプに合った保湿クリームを選ぶのが基本。乾燥が強い時季ほど、テクスチャーや処方を肌に合わせて見直しましょう。 肌タイプ 向いている保湿クリーム オイリー肌 軽やかなオイルフリータイプ(アクティブ モイスト) 混合肌...

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  • 秋の肌トラブルの原因とは?スキンケアのポイントは、角質ケア、紫外線ケア、保湿ケア
    秋の肌トラブルの原因とは?スキンケアのポイントは、角質ケア、紫外線ケア、保湿ケア
    2024/9/27

    秋の肌トラブルの原因とは?スキンケアのポイントは、角質ケア、紫外線ケア、保湿ケア

    長かった夏が終わり急に涼しくなる秋は、体や肌の不調を感じる方が増えます。季節の移り変わりにもヘルシースキンでいられるように、秋の肌に起こることやおすすめのスキンケアを知って、いつでも自信を持てる肌づくりのためのスキンケアを選びましょう。  秋の肌に起こること 秋に肌への影響をもたらす大きなものは、乾燥と気温の変化。日中はまだ日差しの強い日もあるので、汗や皮脂を感じます。 もう秋だから、とUVケアをやめてしまう方も多いので紫外線によって肌が乾燥し、さらに外気の乾燥のダブルパンチで、乾燥しやすい肌になってしまうことも。 また、季節の代わり目は、日によってだけでなく1日の中でも朝晩の気温差が大きくなります。この気温の変化は新陳代謝に影響をもたらし、肌のターンオーバーの乱れにつながります。ターンオーバーがスムーズでない肌は古い角質が肌に残り、カサつきやゴワつき、毛穴の角栓が目立つようになることもあるので注意が必要です。  秋のスキンケアのポイントとステップ 毎日使える角質ケア さまざまな肌トラブルの原因となる古い角質は、こまめに落としたいもの。ターンオーバーは、季節だけでなく、食事や睡眠、ストレス、そして年齢によってスムーズに起きなくなってしまいます。 ダーマロジカのベストセラーであるデイリーマイクロフォリエントは、世界で30秒に1本売れる*¹角質ケア酵素洗顔パウダー。1度の洗顔でつるんとした、くすみやざらつきのないなめらかな明るい肌にしてくれます。 毛穴のざらつきは、古い角質と皮脂が混ざってできているといわれています。日常的な角質ケアで、ざらつきや汚れのない、つるつる肌にしましょう。 *¹ 101ヶ国での全サイズの販売実績に基づく(2023年1月から12月) デイリーマイクロフォリエント 角質ケアが終わったら、与えるケアをしっかりとしていきましょう。紫外線と外気の乾燥にさらされて水分を奪われることで乾燥が進む肌に、化粧水と保湿クリーム、そしてスペシャルケアである美容液も取り入れるのが理想的です。 いつでもうるおい補給できる化粧水 洗顔が終わったら、肌がうるおっているうちにできるだけ早く化粧水を使いましょう。ダーマロジカの化粧水はどれもスプレータイプなので、洗顔後すぐに手早くうるおいを肌に届けられます。 エイジングケア*1できるAO ハイドラミスト、セラミド*2や4種類のヒアルロン酸*2配合のハイドレーションミストセラミドは、細かなミストでメイクの上からも使えるから、洗顔後だけでなく、うるおい不足が気になった時にいつでもうるおい補給できます。 *1年齢に応じたお手入れ *2保湿成分 AO ハイドラミスト ハイドレーションミスト セラミド    ビタミンCをしっかり届ける美容液 美肌効果で知られるビタミンCは、壊れやすいという弱点がある成分。 ダーマロジカ人気No.1美容液のバイオルミンCセラムは、安定型*1ビタミンC*2複合体を配合して、成分を角層の奥深くまで届け、うるおいで満たしながら引き締めハリ肌へ導いてくれます。 さらにフルーツ酸(AHA)*3がざらつきや凹凸に働きかけるから、キメの整ったツヤ肌を叶えます。 *1自社比 *2整肌成分 *3乳酸(整肌成分) バイオルミンCセラム 紫外線対策できる保湿クリーム 紫外線は、乾燥、シミ、しわ、たるみと、様々な肌トラブルを引き起こします。まだまだ日差しの強い秋は、夏の紫外線対策の手を緩めず、しっかりとUVケアしましょう。 ダイナミックスキン R SPF50・PA++++やPーブライト モイスチャライザー SPF50・PA++++は、紫外線防止効果を兼ね備えたマルチタスクの保湿クリーム。いつもの保湿クリームとの置き換えで紫外線も対策できます。それぞれエイジングケアやブライトニングケアの効果があるので、お好みのものを選びましょう。 ダイナミックスキン R SPF50・PA++++...

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  • コラーゲンとは?その種類と効果について
    コラーゲンとは?その種類と効果について
    2023/12/12

    コラーゲンとは?その種類と効果について

    肌の老化について 20代を迎えると、肌はすでにコラーゲン(肌にハリと弾力を与えるタンパク質)を失い始めます。年齢を重ねるにつれて、コラーゲンの産生と質が低下していくため、肌のゆるみなど、目に見えるエイジングサインに繋がります。。 でも、何もしないと減っていってしまうコラーゲンを守り、維持するためにできることはたくさんあります。 この記事では コラーゲンとは何か コラーゲンが肌の健康にとても重要なのはなぜか 年齢を重ねるとともにコラーゲンが失われる理由 コラーゲンを保つにはどうしたらいいのか について説明していきます。 コラーゲンとは? コラーゲンは私たちの体内に最も多く存在するタンパク質で、皮膚、髪、爪、骨、結合組織の大部分を占めており、すべてをつなぎとめる足場のような存在です。皮膚の構造的な支えとして働くため、弾力性とハリを維持し、肌を若々しくしなやかに保ちます。 様々な種類のコラーゲン 人間の体内には28種類以上のコラーゲンが存在すると言われています。皮膚のコラーゲンの大部分はI型コラーゲンで、皮膚の全体的な構造を担っています。皮膚には、サポートと柔軟性のためにIII型コラーゲンも含まれています。 なぜコラーゲンが必要なのか? コラーゲンは若々しい肌を維持するための鍵です。肌を引き締め、ハリのある肌を保つための骨組みとなります。また、新しい組織の成長のための「足場」となり、傷の治癒や組織の修復にも役立ちます。コラーゲンは健康的な肌の土台なのです。  コラーゲンの劣化とは何か? コラーゲンは年齢を重ねるとともに自然に劣化し、30歳を過ぎると1年に1%の割合で減少します。その結果、小ジワ、シワ、たるみなどのエイジングサインが現れます。このプロセスにはさまざまな要因が関与しています。 エイジング:コラーゲンを産生するのが線維芽細胞(皮膚細胞の一種)と呼ばれる細胞です。この活性は、加齢とともに自然に低下すると言われています。 紫外線:紫外線はコラーゲンの分解に関連があるとされています。 環境汚染:大気中の汚染物質や微粒子は、肌に悪影響を与えると言われています。 慢性的なストレス:長期間にわたるストレスは、コルチゾールなどのホルモンの放出を引き起こし、コラーゲンに悪影響を与える可能性があります。 コラーゲン美容液の効果 コラーゲン美容液は肌にどのような効果をもたらすでしょうか?一般的にコラーゲン分子は肌の表面に浸透するには大きすぎるとされています。そのため、コラーゲン美容液は肌をうるおすことはできますが肌のコラーゲン量を増やすことはできないと考えられています。 コラーゲンを増やすことは難しいとされていますが、コラーゲンの減少を防ぐような生活やスキンケアを意識することでエイジングサインが現れるのを遅くすることはできます。 ダーマロジカでは、LINEでおひとりお一人に個別でスキンケアアドバイスをしています。どの製品を使ったらいいか分からない、どんなお手入れをしたら分からず困っている、という方はダーマロジカ公式LINEでお気軽にご相談ください。 【公式LINE】で相談する   どの製品を選んだらいいのか分からない どの順番で使えばいいのか分からない どのように使用したらいいのか分からない など、お悩みをお聞きしながらおすすめのアイテムや使用方法をご紹介します。

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